平成14年10月24日掲載
東調布第三小学校、運動会にてリズミック・カンフー演舞披露!



平成14年9月29日(日)、大田区立東調布第三小学校の運動会で、5年生76名により、リズミック・カンフーの演舞が披露されました。

指導担当:米津 安子 師範


米津先生へ、どこに住んでいるのかわかりませんが、遠いところからわざわざリズミック・カンフーを教えにきてくださって本当にありがとうございました。これからも、リズミック・カンフーの教室をつぶれないようにがんばってください。(K君)
もしちかんにあったら、リズミック・カンフーのわざをやってやります。(Aさん)


「ざぜん」をはじめてやったので、(動いたらぼうでたたかれるのかなあ)と思ってました。(Eさん)

運動会では満足のできるカンフーができました。(Sさん)

リズミック・カンフー
桃源郷を教えてくださって、ありがとうございました。自分のためになりました。(A君)

カンフーは「功夫」とかくそうですが、自分で工夫してやるというのはとてもいいことだと思いました。(Hさん)

ぞうきんがけをしたことが心にのこりました。(Rさん)

練習のときはなかなか覚えられなくてたいへんだった。手を肩より下げない方がいいとわかりました。(Nさん)
ぼくはリズミック・カンフーをやっていいことがありました。授業中に集中できるようになりました。(H君)

ミンナ全ぜんきょうみなかったのに、先生はみんなにこのリズミック・カンフーを味わわせてくれましたね。私はまだふりつけをおぼえています。(Mさん)

運動会の、リズミック・カンフーがおわったあと、お母さんもほめてくれました。(Mさん)
私はリズミック・カンフーをやってなんかかっこいいなあ。と思いました。それに、とても楽しかったです。(Tさん)私はリズミック・カンフーをやってなんかかっこいいなあ。と思いました。それに、とても楽しかったです。(Tさん)
最初は「ヤー。」なんて言うのははずかしいな。と思っていたけどやっていくうちに「ヤー。」と言わないほうがはずかしいんだなと思うようになりました。(T君)

とってもカンフーをやって自分として成長した自分と出会うことができました。ありがとうございます。(K君)

私はリズミック・カンフーの桃源郷を運動会で踊って、礼はとても大事だと感じました。一番大変だったのはせいけんづきのドミノを順番にやっていったことでした。(Rさん)
私はリズミック・カンフーの桃源郷を家でやって、運動会の日、家でやったかいがあった、1回もまちがえなかった、心の中で「よかった。」と思って自分でほめてしまった。(Eさん)

ぼくたちが運動会でやったリズミック・カンフーはどうでしたか。ぼくは、リズミック・カンフーをやるときぜんぜんきんちょうしませんでした。いつもの練習通りにやったからです。(T君)

一番大変だったのは桃源郷で足を上げるところでした。足が上がらなくて大変でした。(D君)


最初少しはずかしい時もあったけど、だんだんまじめにできるようになりました。(M君)

はじめは、なかなか覚えられなくて(だいじょうぶかな)と思ったり、はずかしくて声が出なかったりしたけど、カンフーをやっているうちにはずかしいという気持ちがきえ、(カンフーってかっこいいな)と思いました。練習しているうちにだんだんリズムをつかんで声も出るようになりました。何回も練習したので、運動会本番は大成功でした。(Kさん)

リズミック・カンフーをやってかんどうしました。でも米津先生がいなくなるとさみしくなります。でもぼくはかっこよくなっています。ぜひまたきてください。(T君)

礼のしかたからなにまで教えてもらい、米津先生ほどうまくはできませんでしたが、本番で全部おぼえてやることができました。母も父にもみんなによかったね。といってもらうことができました。少しはずかしかったけど先生がたのリズミック・カンフーをやろう!と思った気持ちが少しわかった気がします。(Hさん)
                                                                  まだまだたくさんの感想文をいただきました。
全部ご紹介できないのが残念です。
皆さん一人一人の笑顔が、リズミック・カンフーにとって
何よりのステキなプレゼントです。ありがとうございました。



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