平成16年1月3日掲載
戸手町クラブ教室
『体操フェスティバルかわさき2003』に参加


♪日        時 :2003年11月15日〔土〕9:00〜16:00
♪場        所 :川崎市とどろきアリーナ
♪イベント名 :体操フェスティバルかわさき2003
♪参  加   者 :赤坂陽子 市村禮子 工藤愛子 工藤裕子 仲林行子 野島真理子 橋本誉子
 松本ゆぴん 橋本裕子(戸手町第2クラブ教室担当指導員) 計9名
♪演        目 :桃源郷(防御法) ・ 少林テンプル

【体操フェスティバルかわさき2003】を終えて…

今回は当日参加された会員さんの声をお届けします♪

「初めて少林テンプルを教えて頂いた時『こんな大変なことが出来るかしら』と不安でいっぱいでしたが、練習を重ねた結果、私なりに出来たことに喜びを感じました。その結果を多くの川崎市民の皆様に見て頂き誇らしい思いでした」
「練習時間が足りなかったけど本番は上手く出来たと思います♪みんな揃っていてかっこ良かったです」
「教室のレッスンとは訳が違いサッと緊張感が駆け巡ります。でも適度な緊張感って精神を鍛え体内のアドレナリンをだします。3分まえの自分より3分後の自分は一歩前に進めた気がします。体験できてよかった!」

「初めての参加で少し緊張したけれど娘と一緒に演舞ができてよかった♪でも練習すればする程難しくなって音楽に合わせて動くのがやっとで、ひとつとして納得のいく演舞が出来なかった事が残念ですがそれだけ奥が深いことがわかりました。これからはもっと頑張ろうと思います。」


「みんなの2倍は練習しないとついていけないので頑張りました。当日は私なりに気合を入れて演舞が出来ました」

「桃源郷では8・4・2カウントのメリハリがうまく出来ず悔しかった。少林テンプルは2度目だというのに細かい動作が覚えきれなかった。特に防御の蹴りから決めの部分までが左右どちらから始めても同じになってしまい最後までなやんだ。次回参加の時は自分なりに『今回の目標』をたてそれがクリア出来るようにしたい。」
「緊張感はありました『大丈夫』といい聞かせながら演じました。が…『あ〜どうしよう!?』気持ちと体とが一緒にならず大きな間違いξ先生は以前から《たとえ間違えても目線は動かさず・表情も変えないように》と言われていたので、私は堂々?と続けました(ごめんなさいξ)『ヤー』と発声し演技が終わり礼をした時、拍手が大きく響きほっとしました。皆の顔にも笑顔です。今回で2回目の出場でしたが、緊張と不安・自信と楽しみ・日頃の練習の成果を自分自身に課せられること、また仲間との絆等深く意識させられることでも出場出来たことは良かった」』」



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